​ 住み続け相談室

 
 
 

 

Aging in Place / 住み慣れた地域に住み続けるための仕組みづくりに取り組みます。

日本だけでなく多くの国々で、戦後開発された住宅や住宅地は高齢化が進行しています。特に、我が国は高齢化とともに、人口減少、空き家増加が同時進行し、特に若年層の転出が著しいことが問題となっています。若年世代等の定住者が増加し、子どもと高齢者、障がい者など多様な世帯がいきいきと居住する住宅地の再生に向けた具体的な対応や改善が必要です。
住み続けるために、住まい、福祉施設、地域環境を改善する。

様々な研究や事例をもとに、改修のお手伝い・アドバイスを行います。

 

 Q&A

(1)住宅改修

・病院から退院して、住まいに住むにはどんな注意が必要か?​

​・高齢者はどんな時に転倒しやすいか。

(2)施設改修

(3)地域改修

 
 
 
 

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