Publish & Papers / 著書と論文

 

⑴団地の福祉転用マネジメント(リバビリティ)

 

 

⑵認知症ケア環境(ケアドコモン)

 

 
建築人間工学事典
1999

⑶教科書

 

 

⑷報告書

 

 

 

⑷報告書

 

 

⑸雑誌

 

【著書】

1) 「建築・都市計画のためのモデル分析の手法」、日本建築学会編、井上書院、1992

2) 「地域施設の計画—21世紀にむけた生活環境の創造」、日本建築学会編、丸善出版、1995

3) 「建築人間工学事典」日本建築学会編、彰国社、1999

4) 「認知症ケア環境事典」、建築学会編(編集代表:森一彦)、ワールドプランニング、2009

5) 「エイジング・イン・プレイスー超高齢社会の居住デザイン」、大阪市立大学大学院生活科学研究科×大和ハウス工業総合技術研究所編(編集代表:森一彦)、学芸出版、2009

6) 「生活空間の体験ワークブック」日本建築学会編、彰国者、2010

7) 「建築計画基礎」、吉村英祐・阿部浩和・武田雄二・北後明彦・森一彦、学芸出版、2010

8) 「いのちを守る都市づくり【課題編】東日本大震災からみえてきたもの」、大阪市立大学都市防災研究グループ編(森一彦・加藤司・重松孝昌(編集代表))、大阪公立大学共同出版会、201203

9) 「空き家・空きビルの福祉転用 — 地域資源のコンバージョン」、日本建築学会編(森一彦(編集代表))、学芸出版、201209

10) 「いのちを守る都市づくり【アクション編】みんなで備える広域複合災害」、大阪市立大学都市防災研究グループ編(森一彦・加藤司・重松孝昌(編集代表))、大阪公立大学共同出版会、201303

 

【論文・総説】

1)    PROLOG言語による空間認知モデルの研究−複合施設におけるケーススタディ、森一彦・高籐芳明・渡邉昭彦、日本建築学会第10回電子計算機利用シンポジウム論文集、pp.247-252、1988

 

1989

2)    PROLOG言語による空間認知モデルの研究(その3)−認知科学的アプローチからの「空間の分かり易さ」の考察、森一彦・高籐芳明・渡邉昭彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.341-344、1989

3)    視認物と視認・思考からみた空間探索−複合的な地域公共施設における空間認知に関する研究、渡邉昭彦・森一彦・他2名、日本建築学会地域施設計画研究、vol.7、pp.123-132、1989

4)    手続き知識とイメージマップからみた空間探索−複合的な地域公共施設における空間認知に関する研究、渡邉昭彦・森一彦・他2名、日本建築学会地域施設計画研究、vol.7、pp.133-142、1989

 

1990

5)    PROLOG言語による空間認知モデルの研究(その6)−視認率を考慮した認知行動シミュレーション、森一彦・高籐芳明・渡邉昭彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.313-316、1990

6)    複合施設における認知行動シミュレーションその1−サインの配置と認知行動の関連分析、森一彦・高籐芳明・渡邉昭彦、日本建築学会地域施設計画研究、vol.8、pp.21-26、1990

7)    複合施設における認知行動シミュレーションその2−人間の知識と認知行動の関連分析、森一彦・高籐芳明・渡邉昭彦、日本建築学会地域施設計画研究、vol.8、pp.27-32、1990

 

1991

8)    「空間の分かり易さ」の情報処理的考察(その1)−サイン配置と探索行動、森一彦・渡邉昭彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.473-476、1991

1992

9)    「空間の分かり易さ」の情報処理的考察(その2)−探索行動モデルと「分かり易さ」の計量化、森一彦・渡邉昭彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.477-480、1992

10)    探索行動実験の発話に基づく認知(目標,視認,思考)プロセスの分析−建築空間における探索行動の認知心理学的考察、渡邉昭彦・森一彦・他2名、日本建築学会地域施設計画研究、vol.10、pp.13-20、1992

11)    サイン情報の情報密度と探索行動のばらつき度の関連分析−建築空間における探索行動の認知心理学的考察その1、渡邉昭彦・森一彦、日本建築学会計画系論文報告集、第437号、pp.77-86、1992

12)    経路探索モデル、渡邉昭彦・森一彦、建築・都市計画のためのモデル分析の手法、第2章、第3節、pp.71〜77、日本建築学会編、井上書院、1992

 

1993

13)    探索行動実験に基づく探索行動の思考と行動の認知心理学的考察その1−「探索方法」の分析、森一彦・渡邉昭彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.449-452、1993

14)    探索行動実験に基づく探索行動の思考と行動の認知心理学的考察その2−「探索方法」と空間の整合に関する分析、渡邉昭彦・森一彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.453-456、1993

15)    探索行動における探索方法と空間情報との整合性に関する分析−建築空間における探索行動の認知心理学的考察その2、渡邉昭彦・森一彦、日本建築学会計画系論文報告集、第454号、pp.93-102、1993

 

 

1994

16)    サイン情報(案内板・方向板)がない建築空間での探索行動における視認情報と思考内容の分析、森一彦・渡邉昭彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.597-560、1994

17)    案内板・方向板をなくした建築空間における探索行動の「探索場面」に関する分析、渡邉昭彦・森一彦・他2名、日本建築学会地域施設計画研究、vol.12、pp.41-48、1994

 

 

1995

18)    案内板・方向板をなくした建築空間における「探索場面」の設定領域による空間評価その1、森一彦・渡邉昭彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.469-472、1995

19)    案内板・方向板をなくした建築空間における「探索場面」の設定領域による空間評価その2、渡邉昭彦・森一彦、日本建築学会東海支部論文集、pp.473-476、1995

20)    案内板・方向板のない情報空間における探索の「場面」の分析と空間評価−建築空間における探索行動の認知心理学的考察その3、渡邉昭彦・森一彦、日本建築学会計画系論文報告集、第478号、pp.121-130、1995

21)    学習情報ネットワーク、渡邉昭彦・森一彦、都市計画者のための地域施設計画、pp.248〜251、日本建築学会編、丸善出版、1995

22)    地域情報ネットワーク、渡邉昭彦・森一彦・吉田茂樹、都市計画者のための地域施設計画、pp.262〜267、日本建築学会編、丸善出版、1995

 

1996

23)    参加型学習に対応するCG教室、遊佐伸弥・森一彦・他2名、筑波技術短期大学テクノレポート、No.3、pp.75-77、1996

24)    デザイン教育のための「コミュニケーション・テーブル」の開発、森一彦・松井智、筑波技術短期大学テクノレポート、No.3、pp.129-131、1996

25)    探索行動からみた情報空間のデザイン−迷い行動と情報空間の相互関連の分析手法−、森一彦、筑波技術短期大学テクノレポート、No.3、pp.175-178、1996

 

1997

26)    筑波技術短期大学学生の学習行動における障害と情報環境に関する調査−情報障害からみたユニバーサルデザインの研究 その1−、伊藤三千代・森一彦・加藤宏、筑波技術短期大学テクノレポート、No.4、pp.179-182、1997

27)    聴覚障害学生の地震時の行動分析−情報障害者のための情報環境の計画視点−、森一彦・萩田秋雄・今井計、筑波技術短期大学テクノレポート、No.4、pp.183-186、1997

28)    迷い行動の因子と情報空間との関連分析−建築空間における探索行動の認知心理学的考察その4、渡邉昭彦・森一彦、日本建築学会計画系論文報告集、第491号、pp.99-107、1997

 

1998

29)    An Environmental Communication Assistance System (ECAS) for Sensory Impaired People - The Study on Universal Design of Environmental Communication in Stations(情報障害者のための環境情報支援システムの検討−駅における情報環境のユニバーサルデザインに関する研究), Kazuhiko Mori・Hiroshi Katoh・Michiyo Ito, China-Japan-Korea Design Symposium(アジアデザイン会議), pp.679-682, 1998

 

1999

30)    身体障害者における対処行動と問題点、吉村英祐・森一彦、阪神・淡路大震災調査報告書、第8巻、pp.18-24、日本建築学会編、丸善出版、1999

31)    知覚障害者の探索行動における情報入手と迷いに関する考察、森一彦、日本生理人類学会、Vol.4、No.4、pp.23-26、1999

 

2000

32)    情報障害者の迷いからのブレイクスルーに関する考察、森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.265-268、2000

33)    駅利用における迷いの分類とその状況分析−情報(視覚・聴覚)障害者の探索行動実験からの考察、森一彦、日本人間・環境学会、p.29、2000

34)    迷いからのブレイクスルー行動と「空間の分かりやすさ」−情報(視覚・聴覚)障害者と健常者との比較分析、森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.835-836、2000

 

2001

35)    ディルームにおける活動プログラムと行動に関する研究−ディセンターにおける高齢者の環境行動研究(その1)、前田真紀・加藤悠介・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.145-148、2001

36)     ディルームにおける場所と移動に関する研究−ディセンターにおける高齢者の環境行動研究(その2)、加藤悠介・前田真紀・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.149-153、2001

37)     高齢者の散歩環境における場所とルートに関する研究、奥田夏子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.225-228、2001

38)     高齢者の場所のイメージに関する研究-場所にまつわるエピソード分析、冨尾凉子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.229-232、2001

39)     実環境とビデオ環境・CG環境における空間認知の比較実験、野原裕介・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.233-246、2001

40)    地下鉄駅周辺におけるコインロッカーの利用率に関わる要因分析−利用行動と環境の分かりやすさに関する研究-その1、河合美保・森一彦・宮野道雄、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.241-244、2001

41)    駅における探索行動の場面と場所からみた環境分析−視覚障害者と健常者との比較から、今村顕・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.1069-1070、2001

42)    地下鉄駅周辺におけるコインロッカーの利用率と環境のわかりやすさについて、河合美保・森一彦・宮野道雄、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.1071-1072、2001

43)    高齢者の散歩環境におけるランドマーク・場所・ルートに関する調査分析、奥田夏子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.245-246、2001

44)    高齢者の発話からみた都市における場所のイメージ分析、冨尾凉子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.247-248、2001

45)    ディセンターにおける活動プログラムと高齢者の行動に関する研究、前田真紀・加藤悠介・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.171-172、2001

46)    ディセンターにおける高齢者の滞留場所と移動に関する研究、加藤悠介・前田真紀・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.173-174、2001

47)    実環境とビデオ環境・CG環境の提示に基づく空間認知の比較分析、野原裕介・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.845-846、2001

48)    コインロッカー利用者のボックス選択行動の特性、河合美保・森一彦・宮野道雄、日本生理人類学会大会、2001

49)    駅における探索行動の場面と場所からみた環境分析−視覚障害者と健常者との比較から、今村顕・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.1069-1070、2001

50)    地下鉄駅周辺におけるコインロッカーの利用率と環境のわかりやすさについて、河合美保・森一彦・宮野道雄、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.1071-1072、2001

51)    高齢者の散歩環境におけるランドマーク・場所・ルートに関する調査分析、奥田夏子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.245-246、2001

52)    高齢者の発話からみた都市における場所のイメージ分析、冨尾凉子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.247-248、2001

53)    ディセンターにおける活動プログラムと高齢者の行動に関する研究、前田真紀・加藤悠介・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.171-172、2001

54)    ディセンターにおける高齢者の滞留場所と移動に関する研究、加藤悠介・前田真紀・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.173-174、2001

55)    実環境とビデオ環境・CG環境の提示に基づく空間認知の比較分析、野原裕介・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.845-846、2001

56)    コインロッカー利用者のボックス選択行動の特性、河合美保・森一彦・宮野道雄、日本生理人類学会大会、2001

57)    駅における情報(視覚・聴覚)障害者の迷い行動に関する考察−迷いとブレイクスルー行動、森一彦、日本建築学会地域施設計画研究、pp.285-292、vol.19、2001

58)    痴呆症高齢者の空間認知能力とその評価法、森一彦、日本生理人類学会誌、Vol.6、No.2、pp.17-22、2001

 

 

2002

59)    特別養護老人ホームにおける居住フロアのモデル図化について、今村顕・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.809-810、2002

60)    高齢者の散歩と散歩環境−高齢者の散歩環境に関する研究その1, 森一彦・井上昌子・奥田夏子、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.921-922、2002

61)    泉北ニュータウンにおける健常高齢者の散歩環境−高齢者の散歩環境に関する研究その2、井上昌子・奥田夏子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.923-924、2002

62)    住吉区における健常高齢者の散歩環境−高齢者の散歩環境に関する研究その3、奥田夏子・井上昌子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.925-926、2002

63)    地下鉄駅周辺におけるコインロッカーの選択行動と環境のわかりやすさについて、河合美保・森一彦・宮野道雄、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.971-972、2002

64)    場所ユニットからみたディルームの多様性評価、加藤悠介・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.987-988、2002

65)    特別養護老人ホームにおける居住フロアのモデル図化について、今村顕・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.809-810、2002

66)    高齢者の散歩と散歩環境−高齢者の散歩環境に関する研究その1, 森一彦・井上昌子・奥田夏子、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.921-922、2002

67)    泉北ニュータウンにおける健常高齢者の散歩環境−高齢者の散歩環境に関する研究その2、井上昌子・奥田夏子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.923-924、2002

68)    住吉区における健常高齢者の散歩環境−高齢者の散歩環境に関する研究その3、奥田夏子・井上昌子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.925-926、2002

69)    地下鉄駅周辺におけるコインロッカーの選択行動と環境のわかりやすさについて、河合美保・森一彦・宮野道雄、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.971-972、2002

70)    場所ユニットからみたディルームの多様性評価、加藤悠介・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.987-988、2002

71)    地下鉄駅周辺におけるコインロッカーの選択行動に関する分析−利用行動と環境のわかりやすさに関する研究その2、河合美保・森一彦・宮野道雄、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.373-376、2002

72)    泉北ニュータウンにおける健常高齢者の散歩環境に関する研究−場所とルートの環境行動分析、井上昌子・奥田夏子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.385-388、2002

73)    住吉区における健常高齢者の散歩環境に関する研究−場所とルートの環境行動分析、奥田夏子・井上昌子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.389-392、2002

74)    特別養護老人ホームにおける居住フロアの平面タイプに関する研究、今村顕・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.417-420、2002

75)    高齢者の散歩環境モデルに関する考察−場所と経路の環境分析、森一彦・奥田夏子、日本建築学会地域施設計画研究、vol.20、pp.195-204、2002

76)    活動プログラムからみたディセンターの施設計画に関する研究−ディルームにおける高齢者の環境行動分析、森一彦・加藤悠介・前田真紀、日本建築学会地域施設計画研究、vol.20、pp.319-324、2002

77)    Can man recognize the space by seeing Video information?-The comparison between wayfinding behaviors in Video-environment and Real Environment, Yusuke Nohara Kazuhiko Mori, pp.123-129, EBRA2002, 2002

78)    The Study on the Model of Walking Environment for Aged People- The Environmental Analysis of Places and Routes, Kazuhiko Mori, pp.642-648, EBRA2002, 2002

79)    地下鉄駅周辺におけるコインロッカーの利用行動と場所スキーマの関係、河合美保・森一彦・宮野道雄、生活科学研究誌、vol.1、pp.121-135、2002

 

2003

80)    行動観察調査に基づく特別養護老人ホームの環境改善に関する研究(その1)、種橋征子、加藤悠介、石川進、森一彦、田中千歳、足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.507-508、2003

81)    行動観察調査に基づく特別養護老人ホームの環境改善に関する研究(その2)−場所ユニットからみた「環境処方」、加藤悠介、種橋征子、石川進、森一彦、田中千歳、足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp507-508、2003

82)    高齢女性の跨ぎ動作におけるアフォーダンスの知覚と行動の齟齬に関する研究−QOL、ADL及び生活体力との関連、西脇智子、内田勇人、土川忠浩、森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、775-776、2003

83)    公園内のベンチにおける座り行動に関する研究、澤野登紀子、井上昌子、森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.1119-1120、2003

84)    公園を中心とする高齢者の散歩環境に関する研究、大熊由希子、井上昌子、森一彦日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.1121-1122、2003

85)    特別養護老人ホームの環境改善に関する実践的研究その1−選択場所と滞留時間からみた環境診断、森一彦・加藤悠介・種橋征子・石川進・田中千歳・足立啓、日本痴呆ケア学会大会抄録集、p.194、2003

86)    特別養護老人ホームの環境改善に関する実践的研究その2−場所ユニットからみた環境処方、加藤悠介・森一彦・種橋征子・石川進・田中千歳・足立啓、日本痴呆ケア学会大会抄録集、p.195、2003 <日本痴呆ケア学会石崎賞>

87)    行動観察調査に基づく特別養護老人ホームの環境改善に関する研究(その1)、種橋征子、加藤悠介、石川進、森一彦、田中千歳、足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.507-508、2003

88)    行動観察調査に基づく特別養護老人ホームの環境改善に関する研究(その2)−場所ユニットからみた「環境処方」、加藤悠介、種橋征子、石川進、森一彦、田中千歳、足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp507-508、2003

89)    高齢女性の跨ぎ動作におけるアフォーダンスの知覚と行動の齟齬に関する研究−QOL、ADL及び生活体力との関連、西脇智子、内田勇人、土川忠浩、森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、775-776、2003

90)    公園内のベンチにおける座り行動に関する研究、澤野登紀子、井上昌子、森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.1119-1120、2003

91)    公園を中心とする高齢者の散歩環境に関する研究、大熊由希子、井上昌子、森一彦日本建築学会大会学術講演梗概集、pp.1121-1122、2003

92)    特別養護老人ホームの環境改善に関する実践的研究その1−選択場所と滞留時間からみた環境診断、森一彦・加藤悠介・種橋征子・石川進・田中千歳・足立啓、日本痴呆ケア学会大会抄録集、p.194、2003

93)    特別養護老人ホームの環境改善に関する実践的研究その2−場所ユニットからみた環境処方、加藤悠介・森一彦・種橋征子・石川進・田中千歳・足立啓、日本痴呆ケア学会大会抄録集、p.195、2003 <日本痴呆ケア学会石崎賞>

94)    場所ユニット」からみた特別養護老人ホームの環境改善計画に関する研究、加藤悠介・森一彦・足立啓・田中千歳、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.173-176、2003

95)    公園におけるベンチの使われ方に関する研究、澤野登紀子・井上昌子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.329-332、2003

96)    公園を中心とする高齢者の散歩環境に関する研究、大熊由希子・井上昌子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.333-336、2003

97)    写真とCG空間の与える印象の相違に関する研究、武田美弥・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.341-344、2003

98)    高齢者の環境適応と地域環境、森一彦、日本生理人類学会誌、Vol.8、No.4、pp.45-52、2003【総説】

99)    特別養護老人ホームにおける「環境診断ー環境処方」に関する実践的研究、「場所ユニット」からみた環境改善計画、森一彦・加藤悠介・足立啓・田中千歳、日本建築学会地域施設計画研究、vol.21、pp.303-308、2003

100)    経路探索における注視地点からみた環境分析、今村顕・森一彦・宮野道雄、pp.117-131、生活科学研究誌vol.2、2003

 

2004

101)    EAP(日本版3)適用による従来型特別養護老人ホームのケア環境に関する研究(その1)-キャプション評価と定点観察による改善プロセス、重田洋志・村上綾江・足立啓・田中千歳・児玉桂子・影山優子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp377-378、2004

102)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別養護老人ホームのケア環境に関する研究(その2)-PEAP評価と施設環境アンケートによる改善プロセス、豊田学・村上綾江・足立啓・田中千歳・児玉桂子・影山優子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp379-380、2004

103)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別養護老人ホームのケア環境に関する研究(その3)-介護者の意識アンケートによる改善プロセス、今井朗・足立啓・田中千歳・児玉桂子・影山優子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp381-382、2004

104)    特別養護老人ホームの環境改善に伴う高齢者のトイレに行く場所移動の変化に関する研究、加藤悠介・今井朗・森一彦・足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp387-388、2004

105)    泉北ニュータウンにおける虚弱高齢者の外出行動に関する事例的考察、酢田祐子・西脇智子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp911-912、2004

106)    高齢者施設での繰り返し経路探索における注視行動に関する研究、今村顕・森一彦・宮野道雄、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp923-924、2004

107)    密集市街地での繰り返しの経路探索における注視位置の変化に関する研究、表尚玄・森一彦・今村顕、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp925-926、2004

108)    高齢者の散歩環境における環境要素に関する研究—既成市街地とニュータウンにおける比較分析、井上昌子・宮谷いずみ・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp959-960、2004

109)    特別養護老人ホームの共用空間の模様替えが高齢者の行動に及ぼす影響について、加藤悠介・森一彦・足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp209-210、2004

110)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別養護老人ホームのケア環境に関する研究(その1)-キャプション評価と定点観察による改善プロセス、重田洋志・村上綾江・足立啓・田中千歳・児玉桂子・影山優子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp377-378、2004

111)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別養護老人ホームのケア環境に関する研究(その2)-PEAP評価と施設環境アンケートによる改善プロセス、豊田学・村上綾江・足立啓・田中千歳・児玉桂子・影山優子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp379-380、2004

112)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別養護老人ホームのケア環境に関する研究(その3)-介護者の意識アンケートによる改善プロセス、今井朗・足立啓・田中千歳・児玉桂子・影山優子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp381-382、2004

113)    特別養護老人ホームの環境改善に伴う高齢者のトイレに行く場所移動の変化に関する研究、加藤悠介・今井朗・森一彦・足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp387-388、2004

114)    泉北ニュータウンにおける虚弱高齢者の外出行動に関する事例的考察、酢田祐子・西脇智子・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp911-912、2004

115)    高齢者施設での繰り返し経路探索における注視行動に関する研究、今村顕・森一彦・宮野道雄、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp923-924、2004

116)    密集市街地での繰り返しの経路探索における注視位置の変化に関する研究、表尚玄・森一彦・今村顕、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp925-926、2004

117)    高齢者の散歩環境における環境要素に関する研究—既成市街地とニュータウンにおける比較分析、井上昌子・宮谷いずみ・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp959-960、2004

118)    特別養護老人ホームの共用空間の模様替えが高齢者の行動に及ぼす影響について、加藤悠介・森一彦・足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp209-210、2004

119)    特別養護老人ホームの環境改善に伴う高齢者の滞留場所とトイレに行く場所移動の変化に関する研究、加藤悠介・今井朗・森一彦・足立啓、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.173-176、2004

120)    従来型介護老人福祉施設へのPEAP(日本版3)適応によるケア環境の改善過程に関する研究、村上綾江・菊池剛司・重田洋志・田中千歳・森一彦・足立啓、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.177-200、2004

121)    高齢者介護施設の環境改善における必要意識の比較分析、今井朗・加藤悠介・森一彦・足立啓、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.189-192、2004

122)    高齢者の散歩環境における環境要素に関する研究−既成市街地とニュータウンにおける比較分析、井上昌子・宮谷いずみ・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.397-400、2004

123)    虚弱高齢者の外出行動に関する研究−泉北ニュータウンにおけるディサービス利用者の外出行動に関する事例的考察、酢田祐子・西脇智子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.401-404、2004

124)    密集市街地での経路探索における環境適応に関する研究、表尚玄・今村顕・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.405-408、2004

125)    高齢者施設における経路探索時の注視地点に関する研究、今村顕・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.413-416、2004

126)    露店における客同士のコミュニケーションの発生プロセスに関する研究、稲垣大志・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.433-436、2004

127)    公園を中心とする高齢者の散歩環境に関するケーススタディ−散歩距離と時間について−、森一彦・宮谷いずみ、日本建築学会地域施設計画研究、vol.22、pp247-252、2004

128)    デイサービスセンターにおける場所ユニットからみた高齢者の場所移動分析 加藤悠介・森一彦、日本建築学会計画系論文報告集、第583号、pp.17-22、2004

129)    2つの異なる地域環境における高齢者の散歩行動の比較分析−既成市街地と新興住宅地におけるケーススタディ、森一彦・井上昌子・奥田夏子、日本建築学会計画系論文報告集、第583号、pp.53-59、2004

130)    The study on the eye fixation place in a way-finding in the adaptation to nursing home, Satoshi Imamura, Kazuhiko Mori, Michio Miyano, EBRA2004, pp.214-219, 2004

131)    The Influence on Place Trip by Environmental Improvement in a Nursing Home, Yusuke Kato, Kazuhiko Mori, Kei Adachi, EBRA2004, pp.348-354, 2004

132)    池のある公園におけるベンチの使われ方に関する研究−着座向きと行為内容との関連、森一彦・西脇智子、日本建築学会計画系論文報告集、第585号、pp.71-77、2004

133)    コインロッカーのボックスの占有状況と利用者の選択特性に関する考察−コインロッカーの使われ方に関する研究その1、森一彦・河合美保・宮野道雄、日本建築学会計画系論文報告集、第585号、pp.63-70、2004

134)    探索型ビデオ環境シミュレーションの再現性に関する考察−実環境との探索行動比較実験、森一彦・野原裕介・柴田良一・小池啓高、日本建築学会計画系論文報告集、第586号、pp.57-63、2004

 

2005

135)    高齢者居住施設のセッティングカルテによるイメージの伝達に関する研究、山崎愛・今井朗・加藤祐介・森一彦・足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp283-284、2005

136)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別擁護老人ホームのケア環境に関する研究(その4)—ハード面のケア環境の変化—、西出明矩・足立啓・森一彦・林田大作・児玉桂子、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp357-358、2005

137)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別擁護老人ホームのケア環境に関する研究(その5)—ソフト面における職員意識の変化—、下釜布紗子・足立啓・森一彦・林田大作・児玉桂子、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp359-360、2005

138)    行動観察調査からみた特別擁護老人ホームにおける環境改善項目の有効性に関する研究、加藤悠介・今井朗・山崎愛・森一彦・足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp361-362、2005

139)    視覚障害の再現環境における繰り返し経路探索実験、今井顕・八田真助・表尚玄・森一彦・柴田良一、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1179-1180、2005

140)    高齢者居住施設のセッティングカルテによるイメージの伝達に関する研究、山崎愛・今井朗・加藤祐介・森一彦・足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp283-284、2005

141)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別擁護老人ホームのケア環境に関する研究(その4)—ハード面のケア環境の変化—、西出明矩・足立啓・森一彦・林田大作・児玉桂子、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp357-358、2005

142)    PEAP(日本版3)適用による従来型特別擁護老人ホームのケア環境に関する研究(その5)—ソフト面における職員意識の変化—、下釜布紗子・足立啓・森一彦・林田大作・児玉桂子、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp359-360、2005

143)    行動観察調査からみた特別擁護老人ホームにおける環境改善項目の有効性に関する研究、加藤悠介・今井朗・山崎愛・森一彦・足立啓、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp361-362、2005

144)    視覚障害の再現環境における繰り返し経路探索実験、今井顕・八田真助・表尚玄・森一彦・柴田良一、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1179-1180、2005

145)    PEAP(日本版3)適用による従来型悔悟老人福祉施設のケア環境に関する(その4)- ケア環境の変化−、西出明矩・豊田学・足立啓・森一彦・林田大作、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.137-140、2005

146)    PEAP(日本版3)適用による従来型悔悟老人福祉施設のケア環境に関する(その5)- 職員意識の変化 -、西出明矩・豊田学・足立啓・森一彦・林田大作、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.141-144、2005

147)    高齢者居住施設の環境改善におけるセッティングカルテに関する研究 – イメージの伝達ツールとしての有効性の検証 -、山崎愛・今井朗・加藤悠介・森一彦・足立啓、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.145-148、2005

148)    WASSによる視覚障害者の繰り返し経路探索実験 その1 – 経路探索における違いについて、今村顕・八田真助・表尚玄・森一彦・柴田良一、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.221-224、2005

149)    WASSによる視覚障害者の繰り返し経路探索実験 その2 – 注視行動における違いについて、八田真助・今村顕・表尚玄・森一彦・柴田良一、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.225-229、2005

150)    高齢者の散歩環境における物的街路要素と心理的評価の関連、津村洋子・宮谷いずみ・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.241-244、2005

151)    高齢社会における池のある地区公園の場所計画に関する研究、西脇智子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.305-308、2005

152)    高齢者介護施設の環境改善におけるアクションプロセスに関する研究 – 入居者行動からみた評価・分析方法、森一彦・今井朗・加藤悠介・足立啓、日本建築学会地域施設計画研究、vol.23、pp293-300、2005

153)    迷路的街路の探索における慣れと注視行動に関する研究、森一彦・表尚玄・今村顕・柴田良一、日本建築学会地域施設計画研究、vol.23、pp333-340、2005

154)    建築空間の経路選択を評価するための仮想空間シミュレーションシステムの開発、柴田良一・八田真助、森一彦、今村顕、日本建築学会技術報告集、第22号、pp539-542、2005

155)    ぼやけ視と霧視の再現における効果と有効性に関する比較研究—環境シミュレータのための視覚障害の再現実験、今村顕・森一彦・八田真助・宮野道雄、大阪市立大学生活科学研究誌、Vol.4、pp129-138、2005

156)    WASSを使った繰り返し経路探索実験における視覚障害の比較研究、森一彦・今村顕・八田真助・宮野道雄、大阪市立大学生活科学研究誌、Vol.4、pp99-109、2005

157)    特別養護老人ホーム環境改修プロセスにおける高齢者の行動変化、森一彦・加藤悠介・今井朗・山崎愛・足立啓、大阪市立大学生活科学研究誌、Vol.4、pp111-128、2005

 

 

 

2006

158)    繰り返し経路探索からみた規模の異なる格子状迷路の比較分析—分かりやすい空間づくりのためのWASSの活用研究、今村顕・横田翔・柴田良一・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1065-1066、2006

159)    こどもと高齢者の交流における場所モデルに関する研究、中村舞・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp941-942、2006

160)    アンケート調査からみたキッチンの利用実態—認知症高齢者グループホームにおけるキッチン計画に関する研究、加藤悠介・山崎愛・中井佳織・横山奈津子・三浦研・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp211-212、2006

161)    行動分析からみた調理作業とサポート率—認知症高齢者グループホームにおけるキッチン計画に関する研究、山崎愛・中井佳織・横山奈津子・加藤悠介・三浦研・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp213-214、2006

162)    食器の動きからみた高齢者の行為と自立度—認知症高齢者グループホームにおけるキッチン計画に関する研究、森一彦・中井佳織・横山奈津子・山崎愛・加藤悠介・三浦研、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp213-214、2006

163)    繰り返し経路探索からみた規模の異なる格子状迷路の比較分析—分かりやすい空間づくりのためのWASSの活用研究、今村顕・横田翔・柴田良一・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1065-1066、2006

164)    こどもと高齢者の交流における場所モデルに関する研究、中村舞・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp941-942、2006

165)    アンケート調査からみたキッチンの利用実態—認知症高齢者グループホームにおけるキッチン計画に関する研究、加藤悠介・山崎愛・中井佳織・横山奈津子・三浦研・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp211-212、2006

166)    行動分析からみた調理作業とサポート率—認知症高齢者グループホームにおけるキッチン計画に関する研究、山崎愛・中井佳織・横山奈津子・加藤悠介・三浦研・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp213-214、2006

167)    食器の動きからみた高齢者の行為と自立度—認知症高齢者グループホームにおけるキッチン計画に関する研究、森一彦・中井佳織・横山奈津子・山崎愛・加藤悠介・三浦研、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp213-214、2006

168)    グループホームの調理場面からみた環境行動分析—入居者と介護者が共に使いやすいキッチンのレイアウトに関する研究(その2)ー、中井佳織・横山奈津子・加藤悠介・三浦研・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.13-16、2006

169)    グループホームにおける食器の動きから見た環境行動分析—入居者と介護者が共に使いやすいキッチンのレイアウトに関する研究(その3)ー、横山奈津子・中井佳織・加藤悠介・三浦研・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.17-20、2006

170)    規模の異なる格子状迷路における経路選択の戦略に関する研究—WASSを活用したわかりやすさ評価 その1、横田翔・今村顕・柴田良一・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.265-268、2006

171)    グループホームにおける調理行為および片付け行為の実態—入居者と介護者が共に使いやすいキッチンのレイアウトに関する研究(その1)ー、加藤悠介・中井佳織・横山奈津子・三浦研・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.9-12、2006

172)    環境適応における繰り返し経路探索と環境要素に関する研究−注視行動からみた高齢者施設のアンカーポイントに関する考察、今村顕・森一彦・宮野道雄、日本建築学会計画系論文集、第599号、pp65-72、2006

173)    高齢者居住のセッティングカルテに関する研究—生活場面における運営的・社会的・物理的環境の整理、山崎愛・森一彦・加藤悠介、日本建築学会地域施設計画研究、vol.24、pp277-282、2006

174)    介護スタッフの行動変化からみた特別養護老人ホームにおける環境改修の有効性評価、加藤悠介・森一彦・今井朗・山崎愛・足立啓、日本建築学会地域施設計画研究、vol.24、pp289-298、2006

175)    アンカーポイントからみた高齢者施設の分かりやすさ評価のための基礎的研究—WASSを用いた健常者と視覚障害者の繰り返し経路探索実験、今村顕・森一彦・八田真助・柴田良一、日本建築学会地域施設計画研究、vol.24、pp49-58、2006

176)    こどもと高齢者の交流が発生する場所に関する研究、中村舞・森一彦、日本建築学会地域施設計画研究、vol.24、pp283-288、2006

177)    特別養護老人ホームの環境改善に伴う高齢者の場所移動変化,加藤悠介・今井朗・山崎愛・森一彦・足立啓,生活科学研究誌,Vol.5,pp.85-97,2006

 

2007

178)    地域における高齢者の外出支援の現状と課題、中山曜・信岡俊也、森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp161-162、2007

179)    寄道発生率からみた高齢者の自己選択性に関する評価方法—特別養護老人ホームの共用空間の環境改善を事例として、加藤悠介・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp981-982、2007

180)    地域における高齢者の外出支援の現状と課題、中山曜・信岡俊也、森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp161-162、2007

181)    寄道発生率からみた高齢者の自己選択性に関する評価方法—特別養護老人ホームの共用空間の環境改善を事例として、加藤悠介・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp981-982、2007

182)    高齢者の近隣環境に関する研究—地区の満足度と外出に着目して、元山千怜・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.161-164、2007

183)    地域における高齢者の外出支援の現状と課題、信岡伸也・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.621-624、2007

184)    行動観察調査による認知症高齢者の場所の自己選択性に関する評価,加藤悠介・森一彦,日本生理人類学会,vol.12,No2,pp.21-26,2007.3【総説】

185)    高齢者居住のQOL評価法の動向、森一彦・宮野道雄、日本生理人類学会誌、12巻、2号、pp.63-64、2007.05【総説】

186)    高齢者の共同居住における生活行為と支援環境—ケアハウス入居者の生活を事例として、絹川麻理・加藤悠介・三浦研・森一彦、生活科学研究誌、vol. 5、pp115-127、2007.03

187)    特別養護老人ホームの共用空間における寄道発生,加藤悠介・森一彦・足立啓,人間・環境学会誌,Vol. 10,No. 1,pp. 41-48,2007. <人間・環境学会 奨励賞>

188)    高齢者にみられる視覚障害の再現と空間のわかりやすさ評価に関する研究、今村顕・森一彦・柴田良一、日本建築学会計画系論文集、第612号、pp. 49-56、2007

189)    特別養護老人ホームの環境改修が認知症高齢者の行動に及ぼす影響,加藤悠介・今井朗・石川進・森一彦・足立啓、日本認知症ケア学会誌,Vol.6,No.3,pp.486-494,2007

190)    市民による高齢社会の近隣資産づくりーバリアフリーの先にあるもの、森一彦、都市問題研究(特集・バリアフリーとまちづくり)、第59巻、第3号、2007.03【総説】

 

2008

191)    まちくるむ病院—イエとミセとミチ、そしてヌケ、福田真希・森一彦、日本建築学会建築デザイン発表会梗概集、pp.198-199、2008

192)    画像処理による視力低下再現環境の検討、中山曜・中屋昌之・森一彦・酒井英樹・戒田真由美・柴田良一、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp887-888、2008

193)    まちくるむ病院—イエとミセとミチ、そしてヌケ、福田真希・森一彦、日本建築学会建築デザイン発表会梗概集、pp.198-199、2008

194)    画像処理による視力低下再現環境の検討、中山曜・中屋昌之・森一彦・酒井英樹・戒田真由美・柴田良一、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp887-888、2008

195)    The relationship between elderly daily behavior and spatial structure of unit-care facilities, Qingli Li, Bin Li, Shigeki Matsubara, Kazuhiko Mori, Ken Miura, Toshinobu Oku, the 8th International Symposium for Environmental Behavior Research, 2008

196)    異分野の学生を対象とした環境デザインによる実践教育の効用についてー生活科学部における「中庭パラソルプロジェクト・小さな屋根の下で」の試み、小池志保子・吉田裕亮・森一彦・竹原義二、生活科学研究誌,Vol.7,pp.31-43,2008

197)    繰り返し作業における操作方略の変化と動作特性に関する基礎的研究、西岡基夫、岡田明、宮野道雄、森一彦、山下邦子、中山圭以、生活科学研究誌,Vol.7,pp.45-55,2008

198)    上海における高齢者の居住環境の整備動向と課題、福田真希・森一彦・三浦研・李慶麗・李斌、生活科学研究誌,Vol.7,pp.57-70,2008

199)    高齢者生活を支える住環境・機器と情報支援、森一彦・生田英輔、老年精神医学雑誌、第19巻、第3号、pp.322-330、2008.3【総説】

200)    マイクロコンバージョンによる近隣資産づくりー居住者主体の公共機能再構成のための計画技術、日本建築学会研究協議会資料「公共建築の再構成と更新のための計画技術」、森一彦、2008.9【総説】

 

 

2009

201)    画像処理を用いた視力低下再現環境における経路探索、・中屋昌之・中山曜・森一彦・酒井英樹・戒田真由美・柴田良一、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp689-690、2009

202)    独居の中度要介護高齢者のための生活支援機能に関する研究—オランダの高齢者居住の分析を通して、福田真希・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp245-246、2009

203)    高齢者の近隣外出における場所の発見と立ち寄りの関係、豊田恵美・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp819-820、2009

204)    認知症ケアのための環境づくりに関する体系化の試み(その1)—環境適応から考える認知症ケア環境、橘弘志・加藤悠介・森一彦・児玉桂子・山田あすか・三浦研・絹川麻理・松原茂樹、認知症ケア学会大会、pp199、2009

205)    認知症ケアのための環境づくりに関する体系化の試み(その2)—生活場面から考える認知症ケア環境、加藤悠介・橘弘志・森一彦・児玉桂子・山田あすか・三浦研・絹川麻理・松原茂樹、認知症ケア学会大会、pp206、2009

206)    画像処理を用いた視力低下再現環境における経路探索、・中屋昌之・中山曜・森一彦・酒井英樹・戒田真由美・柴田良一、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp689-690、2009

207)    独居の中度要介護高齢者のための生活支援機能に関する研究—オランダの高齢者居住の分析を通して、福田真希・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp245-246、2009

208)    高齢者の近隣外出における場所の発見と立ち寄りの関係、豊田恵美・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp819-820、2009

209)    認知症ケアのための環境づくりに関する体系化の試み(その1)—環境適応から考える認知症ケア環境、橘弘志・加藤悠介・森一彦・児玉桂子・山田あすか・三浦研・絹川麻理・松原茂樹、認知症ケア学会大会、pp199、2009

210)    認知症ケアのための環境づくりに関する体系化の試み(その2)—生活場面から考える認知症ケア環境、加藤悠介・橘弘志・森一彦・児玉桂子・山田あすか・三浦研・絹川麻理・松原茂樹、認知症ケア学会大会、pp206、2009

211)    画像処理による視力低下再現手法の検討—視覚障害レベルに応じた視力低下再現環境の開発 その1、日本建築学会地域施設計画研究論文、vol.27、pp11-16、2009

212)    画像処理を用いた視力低下再現環境の経路探索における有効性の検討—視覚障害レベルに応じた視力低下再現環境の開発 その2、日本建築学会地域施設計画研究論文、vol.27、pp17-24、2009

 

2010

213)    高齢者住宅におけるコモンスペースの在り方に関する考察 -オランダの高齢者住宅に関する研究(その1)-、森 一彦・福田 真希・井上 和晃、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp155-156、2010

214)    高齢期における住まいの選択に関する考察 ―オランダの高齢者住宅に関する研究(その2)―、森 一彦・福田 真希・井上 和晃、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp157-158、2010

215)    診療空間における医師とスタッフの行動に関する研究-アクションリサーチに基づく歯科診療所改修(その1)、芦田晴香・森一彦・加藤悠介、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp197-198、2010

216)    診療所における待合空間の混み合いに関する研究-アクションリサーチに基づく歯科診療所改修(その2)、加藤悠介・芦田晴香・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp199-200、2010

217)    泉北ニュータウンにおける生活行為と場所に関する研究、問覚沙也那・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp729-780、2010

218)    視覚障害レベルに応じたグリッド迷路のシンボル効果に関する研究、井口礼・中屋昌之・森一彦・酒井英樹・戒田真由美・柴田良一、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp749-750、2010

219)    Mement Mori-集合住宅への死生観の嵌め込み-、弦巻雷・森一彦、日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集、pp 52-53、2010

220)    施設環境づくり支援プログラムに基づく入門研修の台湾への適用の試み-研修参加者の事後アンケートの分析を中心として、児玉桂子・森一彦・曽思瑜・古賀誉章、認知症ケア学会大会ポスター発表、2010

221)    高齢者住宅におけるコモンスペースの在り方に関する考察 -オランダの高齢者住宅に関する研究(その1)-、森 一彦・福田 真希・井上 和晃、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp155-156、2010

222)    高齢期における住まいの選択に関する考察 ―オランダの高齢者住宅に関する研究(その2)―、森 一彦・福田 真希・井上 和晃、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp157-158、2010

223)    診療空間における医師とスタッフの行動に関する研究-アクションリサーチに基づく歯科診療所改修(その1)、芦田晴香・森一彦・加藤悠介、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp197-198、2010

224)    診療所における待合空間の混み合いに関する研究-アクションリサーチに基づく歯科診療所改修(その2)、加藤悠介・芦田晴香・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp199-200、2010

225)    泉北ニュータウンにおける生活行為と場所に関する研究、問覚沙也那・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp729-780、2010

226)    視覚障害レベルに応じたグリッド迷路のシンボル効果に関する研究、井口礼・中屋昌之・森一彦・酒井英樹・戒田真由美・柴田良一、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp749-750、2010

227)    Mement Mori-集合住宅への死生観の嵌め込み-、弦巻雷・森一彦、日本建築学会大会建築デザイン発表梗概集、pp 52-53、2010

228)    施設環境づくり支援プログラムに基づく入門研修の台湾への適用の試み-研修参加者の事後アンケートの分析を中心として、児玉桂子・森一彦・曽思瑜・古賀誉章、認知症ケア学会大会ポスター発表、2010

229)    泉北ニュータウンにおける生活行為と場所に関する研究、問覚沙也那・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.37-40、2010

230)    虚弱高齢者の生活行動を支える近隣資産、豊田恵美・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.41-44、2010

231)    高齢者住宅における生活支援機能に関する考察-オランダの高齢者住宅に関する研究(その1)、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.77-80、2010

232)    高齢者住宅におけるコモンスペースの在り方に関する考察-オランダの高齢者住宅に関する研究(その2)、福田真希・井上和晃・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.81-84、2010

233)    高齢期の住まいの選択における経済的負担と居住レベル-オランダの高齢者住宅に関する研究(その3)、井上和晃・福田真希・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.77-80、2010

234)    歯科医院改修におけるアクションリサーチ その1-医師とスタッフの行動からみた診療空間の評価、芦田晴香・森一彦・加藤悠介、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.129-132、2010

235)    視覚障害レベルに応じたグリッド迷路のわかりやすさ評価に関する研究 その1-シンボル効果による歩行者の空間把握の特徴に着目して、井口礼・中屋昌之・森一彦・酒井英樹・戒田真由美・柴田良一、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.245-248、2010

236)    視覚障害レベルに応じたグリッド迷路のわかりやすさ評価に関する研究 その2-ライン効果による歩行者の空間把握の特徴に着目して、中屋昌之・井口礼・森一彦・酒井英樹・戒田真由美・柴田良一、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.249-252、2010

237)    高齢者の近隣資産づくりのための地域支援に関する研究-自治会・商店街・福祉機関との連携による「近隣資産マップ」活動実践を通して、豊田恵美・森一彦、生活科学研究誌,Vol.8,pp.29-40,2010

238)    台湾における高齢者施設・住宅の基準階の平面分析、森一彦・曽思瑜・櫻井恵理子・福田真希、生活科学研究誌,Vol.8,pp.15-27,2010

239)    オランダの高齢者住宅における生活支援機能の考察-高齢者の自立を尊重した環境支援と人的支援について、福田真希・森一彦・豊田恵美、生活科学研究誌,Vol.8,pp.83-100,2010

240)    視力低下再現めがねを用いた経路探索の有効性検討-視覚障害レベルに応じた視力低下再現環境の開発 その3、日本建築学会地域施設計画研究論文、vol.27、pp17-24、2010

241)    THE EVALUATION OF ACCESSIBILITY FOR LOW-VISION PERSON BY ENVIRONMENTAL SIMULATION SYSTEM, Kazuhiko Mori, Hideki Sakai, Mayumi Kaida, Proceeding of the 9th international symposium for environment-behavior studies, pp763-767, 2010.10

 

2011

242)    視力能力レベルに応じた経路探索に関する研究 ―グリッド迷路に配置した行止りブロックが与える影響―、弦巻雷・辻本将基・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp911-912、2011

243)    泉北ニュータウンにおける福祉コンバージョン-高齢者等居住安定化に関する研究    その1、森一彦・生田英輔・加藤悠介、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1063-1064、2011

244)    情報端末を利用した安心居住サポートシステム 高齢者等居住安定化に関する研究 その 2、生田英輔・伊藤孝輔・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1065-1066、2011

245)    ICT を活用した高齢者見守りシステム ~高齢者等居住安定化に関する研究 その3、伊藤孝輔・生田英輔・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1067-1068、2011

246)    視力能力レベルに応じた経路探索に関する研究 ―グリッド迷路に配置した行止りブロックが与える影響―、弦巻雷・辻本将基・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp911-912、2011

247)    泉北ニュータウンにおける福祉コンバージョン-高齢者等居住安定化に関する研究    その1、森一彦・生田英輔・加藤悠介、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1063-1064、2011

248)    情報端末を利用した安心居住サポートシステム 高齢者等居住安定化に関する研究 その 2、生田英輔・伊藤孝輔・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1065-1066、2011

249)    ICT を活用した高齢者見守りシステム ~高齢者等居住安定化に関する研究 その3、伊藤孝輔・生田英輔・森一彦、日本建築学会大会学術講演梗概集、pp1067-1068、2011

250)    病院の診療環境・療養環境におけるホスピタルアートに関する事例研究、岸本絵美子・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.21-24、2011

251)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その1—泉北ニュータウンの現状と福祉コンバージョンの検討、森一彦・生田英輔・加藤悠介・松下文子、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.65-68、2011

252)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その2—地域レストランの動向とニーズ分析、松下文子・森一彦・加藤悠介・生田英輔・芦田晴香、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.69-72、2011

253)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その3—情報端末を利用した安心居住サポートシステムの検討、生田英輔・森一彦・伊藤孝輔、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.63-76、2011

254)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その4—ICTを活用した高齢者見守り・緊急通報システムの検討、伊藤孝輔・生田英輔・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.77-80、2011

255)    視覚能力レベルに応じた経路探索に関する研究-グリッド迷路に配置した行き止まりブロックが与える影響、辻本将基・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集、pp.273-276、2011

256)    認知症ケア環境の質的向上をめざして〜環境づくりの取組から〜、特集「ケア環境における福祉と環境のコラボレーション」、森一彦、地域ケアリング、pp.6-12、vol.13、No.8、2011【総説】

257)    画像処理による視覚能力レベルに応じたロービジョン再現環境に関する研究、森一彦、酒井英樹、戒田真由美、日本建築学会計画系論文集、第76巻、第665号、1213−1221、2011年7月

258)    ロービジョン者のアクセシビリティにおける視覚的シンボルの効果、井口礼・森一彦・酒井英樹・戒田真由美、日本建築学会地域施設計画研究論文29、pp21-26、2011.07

259)    歯科医院改修における医師・スタッフ・来院者の行動から見たアクションリサーチ、芦田晴香・森一彦・加藤悠介、日本建築学会地域施設計画研究論文29、pp199-205、2011.07

260)    転倒危険因子の抽出に関する研究;高齢者の日常生活中の歩行量と歩行速度に着目して、高橋隆宣・山田冨美雄・森一彦・宮野道雄、生活科学研究誌,Vol.9,pp.33-40,2011

 

2012

261)    生田英輔,森一彦,宮野道雄:東日本大震災における岩手県宮古市の津波避難場所の調査,日本建築学会学術講演梗概集E-1,pp.905-906,2012.9

262)    杉山正晃,生田英輔,森一彦:情報端末を活用した見守りシステム構築のための基礎的検討,日本建築学会学術講演梗概集E-1,pp.927-928,2012.9

263)    生田英輔,森一彦,宮野道雄:東日本大震災における岩手県宮古市の津波避難場所の調査,日本建築学会学術講演梗概集E-1,pp.905-906,2012.9

264)    杉山正晃,生田英輔,森一彦:情報端末を活用した見守りシステム構築のための基礎的検討,日本建築学会学術講演梗概集E-1,pp.927-928,2012.9

265)    情報端末を活用したニュータウン居住高齢者生活支援システム,生田英輔,森一彦、シンポジウム「モバイル’12」,pp.19-20,2012.3

266)    災害時要援護者の避難支援に関する研究-東日本大震災における岩手県宮古市の津波避難場所の調査-,生田英輔,森一彦,宮野道雄、日本建築学会近畿支部研究報告集第52号・計画系,pp.73-76,2012.6

267)    医師、スタッフ、来院者の行動から見た診療・待合空間に関する研究 -アクションリサーチに基づく歯科医院改修-、芦田晴香、森一彦・加藤悠介、日本建築学会近畿支部研究報告集第52号・計画系,pp.105-108,2012.6

268)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その5-住環境ニーズと地域特性-,森一彦,生田英輔、日本建築学会近畿支部研究報告集第52号・計画系,pp.193-196,2012.6

269)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その6 -地域レストランによる「分かち合い」の空間づくり-、松村茉莉(大阪市大)、森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第52号・計画系,pp.197-200,2012.6

270)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その7 〜コミュニティハウスに関する検討〜、上田哲也(大阪市大)、大﨑由加里・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第52号・計画系,pp.201-204,2012.6

271)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その8 -近隣散歩マップづくりをとおした地域資源発掘と住民意識向上に関する実践的研究-、井口礼(竹中工務店)、森一彦・樋口由美、日本建築学会近畿支部研究報告集第52号・計画系,pp.205-208,2012.6

272)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その9―情報端末を活用した高齢者生活支援システムの検討―,杉山正晃,生田英輔,森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第52号・計画系,pp.209-212,2012.6

273)    ニュータウンに居住する専業主婦の外出頻度および主観的健康感との関係,北川智美・樋口由美・藤堂恵美子・小柏信也・今岡真和・春木敏・上田由喜子・千須和直美・生田英輔・森一彦,四条畷学園リハビリテーション学部紀要,第8号,2012

274)    情報端末を活用した高齢者生活支援 — 泉北ニュータウンにおける取り組み、生田英輔・森一彦、住宅会議84号、2012.02【総説】

275)    泉北ニュータウンにおける福祉コンバージョン・プロジェクト—住民・NPO・大学の協働による空き店舗・空き住戸のコミュニティレストランとコミュニティケアハウスへの転用、森一彦・生田英輔・加藤悠介、日本建築学会地域施設計画研究論文30、pp39-46、2012.07

276)    地域の福祉コンバージョン — 「泉北ほっとけないネットワーク」事業、森一彦、「建築と社会」、(社)日本建築協会発行、pp28-31、2012.10【総説】

277)    歩行環境が虚弱高齢者の歩容に与える効果の研究―加速度、動揺量、歩行速度の分析から―、高橋隆宜・井上健太郎・森一彦・宮野道雄、理学療法科学(理学療法科学学会誌)、27(6)、677-681、2012.12

 

 

2013

278)    松村茉莉,森一彦:多様なつながりを生む地域レストランづくりー泉北ほっとけないネットワーク・プロジェクトから,人間・環境学会,第20回大会,20130518

279)    杉山正晃・生田英輔・森一彦:高齢者の生活行動および活動量と地域環境,日本建築学会学術講演梗概集,No.5528, pp.1079-1080,2013.8

280)    生田英輔・清洲初乃・森一彦:大阪府の高齢者施設における福祉避難所・運営に関する調査研究,日本建築学会学術講演梗概集,No.7067, pp.133-134,2013.8

281)    松村茉莉,森一彦:多様なつながりを生む地域レストランづくりー泉北ほっとけないネットワーク・プロジェクトから,人間・環境学会,第20回大会,20130518

282)    杉山正晃・生田英輔・森一彦:高齢者の生活行動および活動量と地域環境,日本建築学会学術講演梗概集,No.5528, pp.1079-1080,2013.8

283)    生田英輔・清洲初乃・森一彦:大阪府の高齢者施設における福祉避難所・運営に関する調査研究,日本建築学会学術講演梗概集,No.7067, pp.133-134,2013.8

284)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その10―「施設らしくない」居住環境の設計指針に関する研究,上田哲也・生田英輔・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.217-220,2013.6

285)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その11―レストランを拠点とした地域の多様なつながりに関する考察,松村茉莉・生田英輔・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.221-224,2013.6

286)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その12―生活行動および活動量の分析,杉山正晃・生田英輔・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.225-228,2013.6

287)    泉北ニュータウンにおける高齢者等居住安定化に関する研究 その13―救急カプセル導入地区での高齢者見守り活動,生田英輔・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.217-220,2013.6

288)    戸建て空き屋の動向と居住継承—泉北ニュータウンにおける戸建て空き屋の活用に関する研究 その1,中谷崇・小伊藤亜希子・米田淳・小池志保子・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.233-236,2013.6

289)    子育て世帯のライフスタイルと住宅選択—泉北ニュータウンにおける戸建て空き屋の活用に関する研究 その2,小伊藤亜希子・廬鑫・米田淳・小池志保子・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.237-240,2013.6

290)    住民意識調査からみた地域共生と地域活動—泉北ニュータウンにおける戸建て空き屋の活用に関する研究 その3,石毛美菜子・森一彦・米田淳・小池志保子・小伊藤亜希子,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.241-244,2013.6

291)    戸建て空き屋の福祉転用に関するデザインスタディ—泉北ニュータウンにおける戸建て空き屋の活用に関する研究 その4,森一彦・白須寛規・木村吉成・米田淳・小池志保子・小伊藤亜希子,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.245-248,2013.6

292)    戸建て空き屋「緑道下の家」の福祉転用・改修過程—泉北ニュータウンにおける戸建て空き屋の活用に関する研究 その5,小池志保子・白須寛規・木村吉成・小伊藤亜希子・米田淳・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.249-252,2013.6

293)    空き屋の改修と賃貸活用に関する福祉転用と制度利用—泉北ニュータウンにおける戸建て空き屋の活用に関する研究 その6,米田淳・猪股豊・中谷崇・小伊藤亜希子・小池志保子・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第53号・計画系,pp.253-256,2013.6

294)    泉北ニュータウン地域再生における理学療法士の役割,高井逸史・樋口由美・小柏進也・上田哲也・西野健造・西上孔雄・春木敏・生田英輔・千須和直美・新宅賀洋・森一彦,総合リハ41,第5号, pp481-485, 201305

295)    森一彦・松原茂樹・加藤悠介:空き屋・空きビルの福祉転用に関する研究,日本建築学会地域施設計画研究,Vol.31,pp.163-168,201307

296)    加藤悠介・生田英輔・森一彦・田代加奈:高齢者施設における災害時福祉避難所の設置に関する研究,日本建築学会地域施設計画研究,Vol.31,pp.221-226,201307

 

2014

297)    杉山 正晃・生田 英輔・高井 逸史・森 一彦:ニュータウン居住高齢者の生活タイプら見た活動環境の考察,日本建築学会学術講演梗概集,No.5565, pp.1161-1162,2014.9

298)    生田英輔・原田 亮・森 一彦:レジリエントなまちづくりのための地域防災活動に関する研究 その1―大阪 24 区における災害リスク評価―,日本建築学会学術講演梗概集,No.7032, pp.63-64,2014.9

299)    原田 亮・生田英輔・森 一彦:レジリエントなまちづくりのための地域防災活動に関する研究 その2―住之江区・住吉区・西成区を対象とした防災意識調査―,日本建築学会学術講演梗概集,No.7033, pp.65-66,2014.9

300)    藤岡里香・生田英輔・森一彦:平成 25 年台風 18 号時の避難行動と住民意識との関連―大阪市住吉区を事例として―,日本建築学会学術講演梗概集,No.7045, pp.1059-1060,2014.9

301)    志垣智子・杉山正晃・森 一彦・生田 英輔・宮野 道雄:生活科学の視点を取り入れた減災意識を高めるための自己評価ドリル開発に関する一考察‐予備調査に基づく課題抽出とその整理‐,日本建築学会学術講演梗概集,No.13021, pp.41-42,2014.9

302)    杉山 正晃・生田 英輔・高井 逸史・森 一彦:ニュータウン居住高齢者の生活タイプら見た活動環境の考察,日本建築学会学術講演梗概集,No.5565, pp.1161-1162,2014.9

303)    生田英輔・原田 亮・森 一彦:レジリエントなまちづくりのための地域防災活動に関する研究 その1―大阪 24 区における災害リスク評価―,日本建築学会学術講演梗概集,No.7032, pp.63-64,2014.9

304)    原田 亮・生田英輔・森 一彦:レジリエントなまちづくりのための地域防災活動に関する研究 その2―住之江区・住吉区・西成区を対象とした防災意識調査―,日本建築学会学術講演梗概集,No.7033, pp.65-66,2014.9

305)    藤岡里香・生田英輔・森一彦:平成 25 年台風 18 号時の避難行動と住民意識との関連―大阪市住吉区を事例として―,日本建築学会学術講演梗概集,No.7045, pp.1059-1060,2014.9

306)    志垣智子・杉山正晃・森 一彦・生田 英輔・宮野 道雄:生活科学の視点を取り入れた減災意識を高めるための自己評価ドリル開発に関する一考察‐予備調査に基づく課題抽出とその整理‐,日本建築学会学術講演梗概集,No.13021, pp.41-42,2014.9

307)    有料老人ホームにおける庭と食堂の実態調査-有料老人ホームにおける共用空間に関する研究その1,森一彦・北口有希子,日本建築学会近畿支部研究報告集第54号・計画系, pp.89-92,2014.6

308)    共用空間における家具の種類と配置に関する研究-有料老人ホームにおける共用空間に関する研究その2,瀧はるな・紀奈緒・北口有希子・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第54号・計画系, pp.93-96, 2014.6

309)    共用空間のアクセシビリティに関する研究-有料老人ホームにおける共用空間に関する研究その3,紀奈緒・瀧はるな・北口有希子・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第54号・計画系, pp.97-100,  2014.6

310)    日本とアメリカの有料老人ホームにおける色と素材の比較評価-有料老人ホームにおける共用空間に関する研究その4,北口有希子・紀奈緒・瀧はるな・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第54号・計画系, pp.101-104,  2014.6

311)    活動量から見た健常高齢者の生活タイプに関する研究 ニュータウン居住者を対象として,杉山正晃・生田英輔・高井逸史・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第54号・計画系, pp.241-244,  2014.6

312)    多様な利用を促すテーブルの形状に関する研究 ―大阪市立大学ゼミ室でのケーススタディ―, 小林亮介・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第54号・計画系, pp.253-256,  2014.6

313)    堺市・泉北ニュータウンの福祉転用と地域コミュニティ,特集・大都市の地域自治のいまー京阪神四市を事例としてⅢ,市政研究,Vol.182,pp.32-42, 2014.

314)    認知症高齢者の新たな住まい方,認知症ケア学会誌,第13巻,第2号,pp.409-41, 201407

315)    Life Type in Healthy Elderly Subjects Based on Active Mass, Masaaki SUGIYAMA, Eisuke IKUTA, Kazunobu OKAZAKI, Itsushi TAKAI and Kazuhiko MORI, Proceeding of the 11th International Symposium on Environment-Behavior Research, 201410

 

2015

316)    原山紗璃・刘ユトウ・加藤悠介・上田正太・森一彦:行動観察調査からみた有料老人ホーム認知症フロアにおけるユニットケアの課題,第16回日本認知症ケア学会大会,p256,2015.05.23

317)    活動量に基づいた既成市街地居住高齢者の生活タイプに関する基礎的検討,杉山正晃・生田 英輔・森 一彦,日本建築学会学術講演梗概集,No.5652, pp.1303-1304,2015.9

318)    原山紗璃・刘ユトウ・加藤悠介・上田正太・森一彦:行動観察調査からみた有料老人ホーム認知症フロアにおけるユニットケアの課題,第16回日本認知症ケア学会大会,p256,2015.05.23

319)    活動量に基づいた既成市街地居住高齢者の生活タイプに関する基礎的検討,杉山正晃・生田 英輔・森 一彦,日本建築学会学術講演梗概集,No.5652, pp.1303-1304,2015.9

320)    入居者の行動内容からみた利用者タイプに関する研究-有料老人ホーム認知症フロア改修における改修前行動観察調査から(その1),原山紗璃・劉ユトウ・加藤悠介・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第55号・計画系, pp.85-88,  2015.6

321)    入居者の行動内容からみた滞在場所に関する研究-有料老人ホームの認知症フロア改修における改修前行動観察調査から(その2),劉ユトウ・原山紗璃・加藤悠介・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第55号・計画系, pp.101-104,  2015.6

322)    小学生が持つ「いのちの教室」のイメージに関する研究,前田航志・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第55号・計画系, pp.109-112,  2015.6

323)    高齢者の活動量に基づいた生活タイプに関する基礎的検討,杉山正晃・生田英輔・岡崎和伸・高井逸史・森一彦,日本建築学会近畿支部研究報告集第55号・計画系, pp.217-220,  2015.6

324)    ニュータウン居住高齢者の生活タイプからみた活動環境の考察 高齢者のロコモティブシンドローム予防に向けた活動環境,杉山正晃・生田英輔・岡崎和伸・高井逸史・森一彦,日本建築学会計画系論文集,Vol.80,No.708,201502.

325)    人口減少社会に向けた福祉転用計画システムの構築,建築人,pp12-13,2015.11.

 

2016

326)    杉山正晃,生田英輔,岡崎和伸,高井逸史,森一彦:異なる地域環境に居住する高齢者の生活タイプと身体活動量の比較,日本生理人類学会誌 21 特別号(1),p.66,2016.6

327)    杉山正晃,生田英輔,岡崎和伸,高井逸史,森一彦:2つの異なる地域環境における高齢者の生活タイプの比較分析,日本建築学会学術公演梗概集 2016(建築計画),pp.967–968,2016.8

328)    杉山正晃,生田英輔,岡崎和伸,高井逸史,森一彦:異なる地域環境に居住する高齢者の生活タイプと身体活動量の比較,日本生理人類学会誌 21 特別号(1),p.66,2016.6

329)    杉山正晃,生田英輔,岡崎和伸,高井逸史,森一彦:2つの異なる地域環境における高齢者の生活タイプの比較分析,日本建築学会学術公演梗概集 2016(建築計画),pp.967–968,2016.8

330)    認知症フロア改修における分かりやすさデザインに関する研究—−有料老人ホーム共用空間改修前後の比較研究 その1、木村帆花・小林亮介・細見駿・原山紗璃・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系, 49-52,  2016.6

331)    居住者のアクセシビリティとシーンの評価―有料老人ホーム共用空間改修前後の比較研究 その2、小林亮介・細見駿・原山紗璃・木村帆花・加藤悠介・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系, 53-56,   2016.6

332)    ドーム型評価システムVEESによる経路探索と空間認知に関する研究-有料老人ホーム共用空間改修前後の比較研究 その3、細見駿・小林亮介・原山紗璃・木村帆花・加藤悠介・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系, 57-60,   2016.6

333)    住居専用地域における職住一体型住居について-泉北ニュータウンを対象として-、西面莉沙・木村吉成・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系, 41-44,  2016.6

334)    2つの異なる地域環境における高齢者の生活タイプに関する基礎的検討、杉山正晃・生田英輔・岡崎和伸・高井逸史・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系, 45-48,  2016.6

335)    小中学校の防災教室設置に向けた設計条件の検討、太野垣和也・前田航志・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系, 85-88,  2016.6

336)    地域協議会の活動から見たコミュニティサービスの実態と評価〜泉北ほっとけないネットワークの事例より、籠谷葵・森一彦、日本建築学会近畿支部研究報告集第56号・計画系, 13-16,  2016.6

337)    事例調査からみる福祉転用計画システムの構築に向けた課題-空き家・空きビルの福祉転用研究 その1- ○加藤悠介(金城学院大学)・松田雄二・松原茂樹・山田あすか・森一彦,日本建築学会地域施設計画研究,Vol.35,pp.65-72,201607

338)    フィンランド・スウェーデンにおける既存施設の福祉転用事例に関する研究-空き家・空きビルの福祉転用研究 その4-,松田雄二(東京大学)・大原一興・厳爽・橘弘志・二井るり子・北野綾乃・森一彦,日本建築学会地域施設計画研究,Vol.35,pp.89-96,201607

339)    オーストラリアにおける既存施設の福祉転用事例に関する研究-空き家・空きビルの福祉転用研究 その5-,松原茂樹(大阪大学)・大原一興・鈴木毅・森一彦,日本建築学会地域施設計画研究,Vol.34,pp.97-102,201607

340)    Masaaki Sugiyama, Eisuke Ikuta, Kazunobu Okazaki, Itsushi Takai and Kazuhiko Mori:Lifestyle Types of the Elderly Living in Two Different Neighborhood Environments, Proceedings of the 12th international symposium on environment-behavior research, pp.53-58, 2016.10

341)    杉山正晃,生田英輔,岡崎和伸,高井逸史,森一彦:既成市街地居住高齢者の生活タイプからみた活動環境の考察,高齢者のロコモティブシンドローム予防に向けた活動環境に関する研究 その2,日本建築学会計画系論文集,No.729,pp.2401–2409,2016.11

 

2017

342)    ユニット連携ケアにむけた改修前後における入居者の生活実態の変化、宮崎崇文、森一彦、加藤悠介、龍田幸祐、日本建築学会学術公演梗概集 2017(建築計画),pp.211–212,2017.9

343)    ユニット連携ケアにむけた改修前後における入居者の生活実態の変化、宮崎崇文、森一彦、加藤悠介、龍田幸祐、日本建築学会学術公演梗概集 2017(建築計画),pp.211–212,2017.9

344)    宮崎崇文,原山紗璃,龍田幸祐,加藤悠介,森一彦:ユニット連携ケアにむけた有料老人ホーム改修の評価-改修前後の入居者の行動の比較から、日本認知症ケア学会大会、201705

345)    森一彦・加藤悠介・宮崎崇文・龍田幸祐:ユニット連携ケアにむけた有料老人ホーム改修の評価-改修前後の入居者の行動の比較から、日本建築学会近畿支部研究報告集第57号・計画系, 13-16,  2017.6

346)    宮崎崇文,原山紗璃,龍田幸祐,加藤悠介,森一彦:ユニット連携ケアにむけた有料老人ホーム改修の評価-改修前後の入居者の行動の比較から、日本認知症ケア学会大会、201705

347)    森一彦・加藤悠介・宮崎崇文・龍田幸祐:ユニット連携ケアにむけた有料老人ホーム改修の評価-改修前後の入居者の行動の比較から、日本建築学会近畿支部研究報告集第57号・計画系, 13-16,  2017.6

348)    Social Implementation of ‘CDMS’ Community Disaster Management System for improvement of Daily-Life Behaviors, Kazuhiko Mori, Muneki Mitamura, Takaaki Shigematsu, Hitoshi Watanabe, Daisuke Saeki, Eisuke Ikuta, 4th International Conference on Urban Disaster Reduction Sustainable Disaster Recovery: Addressing Risks and Uncertainty October 17-20, 2016


349)    森一彦:建築と高齢化-住宅と施設のマネジメント, 建築と社会, 2017.01

350)    三浦研・加藤悠介・小見山陽介・森一彦・ 松原茂樹・北後明彦・大原一興:イギリスにおける既存ストック活用事例とその特徴-空き家・空きビルの福祉転用研究 その 8-、日本建築学会地域施設計画研究,Vol.35,pp.97-102,201707

 

2018

351)    杉山正晃,生田英輔,岡崎和伸,高井逸史,森一彦:ニュータウンと既成市街地における高齢者の外出活動環境の比較,高齢者のロコモティブシンドローム予防に向けた活動環境に関する研究 その3,日本建築学会計画系論文集, No.746,p. 707-715, 2018.4

352)    森 一彦, 杉山正晃: 健康増進や疾病予防に向けた住環境のEBD(Evidence Based Design)に関する研究 既成市街地と郊外ニュータウンの高齢者の外出活動の比較から, 日本建築学会学術公演梗概集 2018(建築計画),pp. 175-176,2018.9

 

2019

353)    濵田歩実,森一彦,加藤悠介,宮崎崇文:認知症フロアにおける場所の使われ方と評価 ―有料老人ホーム認知症フロア改修の有効性評価(その1)― ,日本建築学会近畿支部研究報告集第59号・計画系, 185-188,  2019.6

354)    津田千晶,森一彦,加藤悠介,宮崎崇文:認知症高齢者の無為行動の表れと評価 ―有料老人ホーム認知症フロア改修の有効性評価(その 2)―,日本建築学会近畿支部研究報告集第59号・計画系, 189-192,  2019.6

355)    森一彦,加藤悠介,宮崎崇文,赤木萌未:認知症高齢者における音楽活動に関する研究 -有料老人ホーム認知症フロア改修の有効性評価(その3) , 日本建築学会近畿支部研究報告集第59号・計画系, 193-196,  2019.6

356)    森田真由子,森一彦,加藤悠介,宮崎崇文:認知症フロアにおけるケアド・コモンの開発と職員の関わり方の評価 ―有料老人ホーム認知症フロア改修の有効性評価(その 4)― , 日本建築学会近畿支部研究報告集第59号・計画系, 197-200,  2019.6

357)    渡邊雄介,森一彦,太田有美:福祉転用の推進に関する研究 -福祉事業関係者への意識調査より, 日本建築学会近畿支部研究報告集第59号・計画系, 197-200,  2019.6

358)    森 一彦,加藤 悠介,宮崎 崇文,森田 真由子,津田 千晶,濱田 歩実,仁田尾 百花,赤木 萌未: 有料老人ホーム認知症フロア改修におけるケアド・コモンの開発と有効性評価, 日本建築学会地域施設計画研究,Vol.36,pp.97-102,2019.07

359)    仁田尾百花, 森田真由子, 森一彦: 認知症フロアにおけるケアド・コモンの開発と介護課題評価 ―有料老人ホーム認知症フロア改修の有効性評価― , 日本建築学会学術公演梗概集 2019(建築計画),pp.149–150,2019.9

360)    太田有美, 渡邉雄介, 森一彦: 福祉転用の推進に向けた有効性に関する意識調査, 日本建築学会学術公演梗概集 2019(建築計画),pp.973–974,2019.9

 

 
 

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